はい、ようやくDS本体が帰ってきたよ。
acekard R.P.Gも窮屈ながらも前とは異なり
DSカートに挿入すると、カチッと感がある。
引っかかりの少ないacekard R.P.Gに交換してもらえたようだ。
で、DS本体のねじ穴を確認してみるが
特にねじ回しした形跡はなし。
どうやってacekardを取り出したんだろうね。。。
ま、いっか。
じゃー、気を取り直していこう。
【外観】
こんな感じ。



【準備】
1.acekard R.P.G
当たり前だが、マジコン本体。
2.USBケーブル
acekard R.P.Gに同梱されているもの。
PCと接続し、OS menuをPCからacekard R.P.Gに転送する際に使用する。
3.OS menu 402 of AK RPG
現在最新のacekard R.P.GのOS menu。
【導入】
1.USBケーブルの小さいコネクタをacekard R.P.Gへ、
大きいコネクタをPCへ接続する。
すると、acekard R.P.Gがリムーバブルディスクとして認識される。
このとき、別にDSカートにacekard R.P.Gを挿入しておく必要はなし。
普通に外部メモリとして認識される。
2.OS menu「akmenu402_release_20071003.zip」を
PCの任意の場所に解凍する。
3.解凍後作成された以下のファイル、フォルダを丸ごと
acekard R.P.G(ルート)へコピーする。
・akmenu4.nds ←ファイル
・_rpg ←フォルダ
4.acekard R.P.G(ルート)に「ROM」フォルダを作成する。
この中に、ROM「******.nds」をコピーする。
PC,acekard R.P.GからUSBケーブルを取り外し、必要ファイルの準備は完了。
【環境設定】
1.acekard R.P.GをDSカートに挿入し、DS本体の電源を入れる。

acekard R.P.Gから起動する。
はい、無事acekard R.P.Gが起動した。


2.まずは日本語に表示を切り替えるための設定を行う。
下画面の左下に見える「START」をタッチする。
するとWindowsのようにスタートメニューが表示される。

「System settings」をタッチすると
Languageの設定が可能になるのだ。

Japaneseを選択し、Aボタンを押下する。

Aボタンを押下して進むのだ。

さらにAボタンを押下して進むのだ。
すると、再起動がかかり、日本語化される。
これで日本語化、おしまい。

【ROM起動】
1.Flash Memoryを選択し、Aボタン押下する。
こんな画面が表示される。
ちなみに、筆者はmoonshellも合わせて導入したため
moonshellのフォルダも存在してる。
あんまし気にしないでね。

2.ROMを選択し、Aボタンを押下する。
こんな画面が表示される。
ちゃんとndsファイルも日本語表示されている。

あとは起動したいROMを選択し、Aボタンを押下する。
これでROMが起動しておしまい。
以上が、acekard R.P.GでROM起動するまでの導入手順だったわけだが
筆者はまだFlash Memoryからの起動しかしていない。
つまり、microSDは一度も試してないのだ。。。
akmenuでは以下のことができる。
・フラッシュメモリ、SDカードのファイルの削除、
メモリ、SDカード間のコピー、ペーストが可能のようだ。
・セーブ形式設定をROM単位に設定可能。
つまりは通常は自動でセーブファイルが作成されるが
まれにセーブ形式が正しく選ばれない場合は
自分でセーブ形式を選択することでセーブすることが可能となる。
・moonshellをakmenuから起動できる。
導入手順は記述していないが
筆者環境ではついでにmoonshellを導入済みであるため
moonshellが起動することを確認済み。
ま、こんなとこかしら。
とりあえず。
長文失礼。
acekard R.P.Gも窮屈ながらも前とは異なり
DSカートに挿入すると、カチッと感がある。
引っかかりの少ないacekard R.P.Gに交換してもらえたようだ。
で、DS本体のねじ穴を確認してみるが
特にねじ回しした形跡はなし。
どうやってacekardを取り出したんだろうね。。。
ま、いっか。
じゃー、気を取り直していこう。
【外観】
こんな感じ。



【準備】
1.acekard R.P.G
当たり前だが、マジコン本体。
2.USBケーブル
acekard R.P.Gに同梱されているもの。
PCと接続し、OS menuをPCからacekard R.P.Gに転送する際に使用する。
3.OS menu 402 of AK RPG
現在最新のacekard R.P.GのOS menu。
【導入】
1.USBケーブルの小さいコネクタをacekard R.P.Gへ、
大きいコネクタをPCへ接続する。
すると、acekard R.P.Gがリムーバブルディスクとして認識される。
このとき、別にDSカートにacekard R.P.Gを挿入しておく必要はなし。
普通に外部メモリとして認識される。
2.OS menu「akmenu402_release_20071003.zip」を
PCの任意の場所に解凍する。
3.解凍後作成された以下のファイル、フォルダを丸ごと
acekard R.P.G(ルート)へコピーする。
・akmenu4.nds ←ファイル
・_rpg ←フォルダ
4.acekard R.P.G(ルート)に「ROM」フォルダを作成する。
この中に、ROM「******.nds」をコピーする。
PC,acekard R.P.GからUSBケーブルを取り外し、必要ファイルの準備は完了。
【環境設定】
1.acekard R.P.GをDSカートに挿入し、DS本体の電源を入れる。

acekard R.P.Gから起動する。
はい、無事acekard R.P.Gが起動した。


2.まずは日本語に表示を切り替えるための設定を行う。
下画面の左下に見える「START」をタッチする。
するとWindowsのようにスタートメニューが表示される。

「System settings」をタッチすると
Languageの設定が可能になるのだ。

Japaneseを選択し、Aボタンを押下する。

Aボタンを押下して進むのだ。

さらにAボタンを押下して進むのだ。
すると、再起動がかかり、日本語化される。
これで日本語化、おしまい。

【ROM起動】
1.Flash Memoryを選択し、Aボタン押下する。
こんな画面が表示される。
ちなみに、筆者はmoonshellも合わせて導入したため
moonshellのフォルダも存在してる。
あんまし気にしないでね。

2.ROMを選択し、Aボタンを押下する。
こんな画面が表示される。
ちゃんとndsファイルも日本語表示されている。

あとは起動したいROMを選択し、Aボタンを押下する。
これでROMが起動しておしまい。
以上が、acekard R.P.GでROM起動するまでの導入手順だったわけだが
筆者はまだFlash Memoryからの起動しかしていない。
つまり、microSDは一度も試してないのだ。。。
akmenuでは以下のことができる。
・フラッシュメモリ、SDカードのファイルの削除、
メモリ、SDカード間のコピー、ペーストが可能のようだ。
・セーブ形式設定をROM単位に設定可能。
つまりは通常は自動でセーブファイルが作成されるが
まれにセーブ形式が正しく選ばれない場合は
自分でセーブ形式を選択することでセーブすることが可能となる。
・moonshellをakmenuから起動できる。
導入手順は記述していないが
筆者環境ではついでにmoonshellを導入済みであるため
moonshellが起動することを確認済み。
ま、こんなとこかしら。
とりあえず。
長文失礼。

























